
こんにちは。
天気のいい日にはテラスで過ごすのが気持ちいい季節ですね。
我が家のテラスも昨年に塗装をしてきれいに生まれ変わりました✨✨
今回は、「TAKASHO」さんで2023年 Instagramで人気だった外構事例ランキング
の中から、「メンテナンスフリーで楽しめるテラス!」をご紹介します。
TAKASHOさんの商品はとってもデザイン性が優れていているものが多くて素敵なんです✨✨
株式会社タカショー(TAKASHO)ってどんな会社?
株式会社タカショーは和歌山県海南市に本社があり、
ガーデニング関連製品の開発・製造・販売・輸入の大手。
ガーデニング品の取り扱いは国内トップクラスです。
こだわりの庭のシーンや、庭づくりを応援するバリエーション豊かな商品を提案してくれます。

タカショーさんの企業理念の中に、
「ガーデンを中心とした豊かで安らぎのある庭生活文化を創造します」
とあります。
まさに我が家はガーデンを中心として設計されていて、
●ガーデンを見ながら料理ができるキッチン
●ガーデンに続くテラス
●ガーデン、テラス、リビング、ダイニングを回遊できる間取り
こんな感じで常にガーデンを楽しむことができるような設計にしました。
四季が感じられて、癒し効果のあるガーデンを住まいづくりの中心として考えると、
休みの日には「癒しを求めてどこかに出かける」という発想から、
「家で癒しの空間でくつろぐ」という方向へ発想も変化していきますよね。
私たちが提案するのは『 Living Garden® 』という考え方。 それは「家」と「庭」が一体となったやすらぎのある空間。
タカショーさんが掲げている5つのコンセプトは「風・光・水・緑・心」
これらが融合した「living garden」づくりを手伝ってくれます。
メンテナンスフリーで楽しめるテラスとは?
すてきなエクステリアづくりを手伝ってくれるタカショーさんですが、
「TAKASHO2023年 Instagramで人気だった外構事例ランキング」で
「いいね」の多かったTOP9というランキングがあり、
その中で今回は6位「メンテナンスフリーで楽しめるテラス」をご紹介します!

「ホームヤードルーフ・システム」というものを使って、簡単にアウトドアリビングが出来ちゃいます!

タカショーさんのホームヤードルーフは、とにかくおしゃれ♡
デザイン性が高くてカラーバリエーションが豊富。
「エバーアートボード」という高級感のあるボードを使えば、もう1つ室内が増えたような感じですよね。

屋根の半分には内天井を取り付け、もう半分は日射しを取り込めるようになっていて、
日よけと採光ができるテラスに注目が集まったようです。
今やテラスはここまで進化して、おしゃれになったんですね。
これならもう、CafeやBarに行く必要ないかもしれません…。
2024から流行るトレンドの外構は「ジャパンディー」スタイル
タカショーさんが2024年からトレンドになりそうな外構スタイルも紹介されています。
「2024から流行るトレンドの外構は【ジャパンディ】スタイル」
「ジャパンディ」とは、北欧の温もり感のある要素と日本の洗練された和の要素を組み合わせたデザインです。
ここ2~3年前からインテリアでもじわじわと人気を集めている「ジャパンディ」スタイルが、
外構でも少しずつ注目されはじめているらしいです。

タカショーさんの「ボードフェンス」を使って、掃き出し窓の目隠しができるなんて…。
花壇って植物を植えるだけのところだと思っていましたが、こんな使い方ができるんですね(*^^*)
部屋の中が丸見えになるのでカーテンを閉めっぱなしって感じのお宅が多いのではないかと思いますが、
掃き出し窓から少し距離を置いたところに植栽を植えこむ花壇を作って、そこにボードフェンスを
配置すれば圧迫感もなく、外からの視線も遮れるということなんですね~。
いま、モダンなスタイルのお宅が多いので、こういったカラーのボードフェンスはきっと合いますね。
まとめ
外構商品もどんどんおしゃれなものが増えてきて、使い方次第ではまるで資産家やホテルのような
テラス・外構ができあがったりできるんですね。
家づくりはお金がかかるものですが、どこにお金をかけて、要らない余分なものは削る。
という作業をしっかりと行えば、雑誌に載っているような理想的なマイホームが建てれるかもしれません。
はじめての家づくりで、実現したいところにしっかりお金をかけるため、
いったい何が省けるのか?を知りたい。それは…。
「お客さんの立場に立ってしっかりアドバイスしてくれる建築会社を見つける。」
これが1番の近道です!
【たてコデ】はお客様の理想の家をいっしょに造るお手伝いができる!そんな建築会社です。
お気軽にご相談ください。


